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台湾の女流棋士、黒嘉嘉7段が美しすぎると話題に

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https://netatane.com/wp-admin/edit-comments.phpみなさんこんにちは!
SNSで瞬く間に話題となった黒嘉嘉(くろかか)(24)7段をご存知でしょうか?
今回は、今噂になっている黒嘉嘉7段とは何者なのかについて紹介したいと思います。

黒嘉嘉7段とは

黒嘉嘉7段の棋力は世界トップレベルで、昨年の女流世界戦「SENKO CUP」では準優勝を果たしています。
20日には、4月に史上最年少の囲碁棋士となる大阪の小学4年生、仲邑菫(なかむつすみれ)(9)との特別対局を行いました。
仲邑菫は、一時優勢を築いたが、終盤に逆転されて、228手までで中押しで敗れています。

この対局を受けて、黒嘉嘉7段があまりにも美人すぎると、瞬く間にその存在が広まりました。

世間の反応

このあまりの美しさに世間では「美しすぎる」「釘付けになる」と話題になりました。

「1000年に1人の美女棋士」「囲棋女神」とも称されています。

黒嘉嘉7段はモデル活動も?

実は、黒嘉嘉7段は囲碁を行なっている傍らで、モデル活動もしています。
2016年に芸能界デビューを果たし、二足の草鞋生活を行なっています。
オーストラリア出身である彼女は、オーストラリアと台湾のハーフであり、現在は台湾でトップモデルとして人気を誇っています。


出典:棋盘前的优雅

まとめ

世界トップレベルで、昨年の女流世界戦「SENKO CUP」では準優勝を果たしている黒嘉嘉7段は、仲邑菫(なかむつすみれ)特別対局を行いました。
そこで瞬く間に「美しい」として話題となった黒嘉嘉7段は、囲碁を行う傍らで台湾でトップモデルとしても活動しています。
世間を騒がせるのも納得の美しさですね。
今後の活動に期待したいです。

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